内科学会シンポジウムで5M学生が「優秀演題賞」、伊藤准教授「指導教官賞」を受賞しました

先日行われた、第111回内科学会総会サテライトシンポジウム『医学生・研修医の内科学サミット2014』で、5年生が優秀演題賞、伊藤准教授が指導教官賞受賞という快挙を成し遂げました! 
演題は「当センターでの左主幹部急性冠症候群(LM-ACS)の院内転帰の調査ー新たな予後予測リスクコ開発の試みー」です。 
H25年度循環器内科研究室配属の5年生、飯田貴之さん、高橋今日子さん、谷村史人さん、中村秀樹さんらによってまとめられた素晴らしい内容、代表飯田貴之さんによる堂々たる発表、その結果の「優秀演題賞」受賞でした。また、指導にあたった伊藤智範准教授も「指導教官賞」を受賞しました。 伊藤准教授は第109回に続いての受賞です!!!