【3年連続受賞の快挙!】日本内科学会ことはじめ2018で5年生が「優秀演題賞」、伊藤教授が「指導教官賞」を受賞しました

2018年4月13日(土)に行われた、第115回内科学会総会『医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ 2018京都』で、3年連続医学部5年生が優秀演題賞、伊藤教授が指導教官賞受賞の快挙を成し遂げました!

【演題名】

・「岩手県内多施設共同によるたこつぼ症候群長期調査
    -東日本大震災前後のたこつぼ症候群の発症動向-」

  外田望さん (H29年度循環器内科研究室配属の医学部5年生)

 

医学部4年時に循環器内科で調査・解析を行い、まとめ上げた素晴らしい内容と堂々とした発表には会場のみなさんからひときわ大きな拍手が送られました。

また、指導にあたった伊藤智範教授の「指導教官賞」は第109・111・113・114回に続いて5回目の受賞です!!!